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LaLa(ララ)11月号の 鳩子さんは時々魔法少女 7話の感想です キラキラ

鳩子さんは時々魔法少女 magical:7 可歌まと 先生 著

ネタバレありの感想ですので、ご注意ください! お願い

 電子コミックが無料で読める情報の更新再開しました ハート

 別窓で記事がでます

ネタバレ大丈夫ですか?アセアセ

単行本派の方、まだ発売されていない 2巻の内容を書いていますので、ご注意ください。

悪の組織と 謎の美少年アレクに、魔石集めを 邪魔され始めた鳩子は、

自分の未熟さを反省し これを機に技術向上を図ろう、と 気合いが入っています。

しかし、社長に どれだけ期待されようと、魔法少女の業界のトップに立つつもりは 一切ありません!

ネットでつけられた「血塗れの紅玉(ブラッディ・ルビー)」という アダ名が定着することも、

あまり歓迎していない 鳩子は、この街の魔法少女は ラピパル一強だと、全力で 主張するのでした。

『―――私は  ―――迫りくる毎日を ささやかな幸せで 乗り越えて

残業内容は ちょっと変でも 働くってそんなものだと 頑張りつつ

程良い距離で 推しのことを応援する ごくごく普通のOLでいいのだ』

この日、無事 残業の魔石回収を終え、任務を終了しようとしていた 鳩子ですが……、

なぜか ラピパルの2人に捕まってしまいます…!! そして、近くの学校の屋上へ。

「ごめんね 私達  どうしても ルビーちゃんと お話がしたくて」

ラピパルは、前みたいに話しかけても きっと逃げられてしまう、と思ったので、

ルビーを捕獲する「ルビーちゃんと仲良くなろう大作戦 き」を 決行しました。

そうまでして、彼女たちが 鳩子に伝えたかったことは―――

「…ルビーちゃんは この街に今  私達以外の…魔石を集めてる人達がいるの 知ってる…?」

アレクのことを 思い浮かべ、コクリ と頷いた、ルビー。

「! そっか 知ってるんだ  私達も前に遭遇して こう言われたの

「この街には もう」 「君達 魔法少女は 必要ない」 って」

『は!? アレク少年 ラピパルにまで それ言ってるの!?  こんな純粋可憐な乙女達に!!?

やはり 悪だったか…!!!』

「だからね  ルビーちゃんも気をつけてほしいって 言いたくて

「魔法少女」の敵は マジャポンだけじゃ ないかもしれないから』

「――――――  わざわざ それを言うために?  そもそも 私が 敵か味方かも わからないでしょうに」

「だってルビーちゃん あの時私達のこと 助けてくれたでしょ?  なら お返ししなきゃ

それに やっぱり一人で戦うの  危ないと思う  私達 仲間に  なれないかな…」

『信条的に ラピパルには関われないって 思ってるのに  圧倒的キラキラ力が 拒否を許さない状況!!!

どうしよう――――――』

すると その時、マジャポンが現れます。攻撃を繰り出す ルビーの前に、またしても 邪魔が……!!!!

しかし、現れたのは アレクではありませんでした。

「「血塗れの紅玉(ブラッディ・ルビー)」!  その獲物は オレ達の獲物だ  手を引いてもらう」

新たに登場した 敵の姿に、ルビーは 見覚えがないけれど、ラピパルの2人は 知っています。

「あなた達は あの時の!」

「やあ 魔法少女 ラピスラズリとパール!

キミ達 まだ戦っていたのかい? せっかく 忠告してあげたのに」

『だれ?』

「もう一度 言わなければ わからないようだ  この街にもう「魔法少女」は 必要ない なぜなら

我ら「宝石騎士(ビジュー・シュヴァリエ)」が  やってきたから!!」

「勝手なことばかり言わないで!  私達 魔法少女は この街を 星の未来を  絶対 守るんだから!」

『んん――――――?』『OL魔法少女  一人 展開に取り残されています』

正義の味方ハピパルと 悪の組織の3人組「宝石騎士」の、本格バトルが 始まってしまうのでしょうか!?

取り残されてしまっている 鳩子は、ちゃんと 展開に追いつけるのでしょうか…!?汗

この後 一体どうなるのか、次回が 気になりすぎますね!! 目

12月号の 第8話を、早く読みたくて 仕方ありません!!!!ききき

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