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別冊フレンド9月号の 黒崎くんの言いなりになんてならない 最終話の感想です

黒崎くんの言いなりになんてならない 最終話 あたしと黒アクマ(前) マキノ 先生 著

ネタバレありの感想です。ご注意ください!

黒崎くんと白河くんが留学して 半年が経ちました。

高校生活 最後の夏を迎え、すっかり受験生らしくなっている 由宇。

やってみたいコト が見つかり、J大の国際学部へ進学するため 頑張っています。

遠距離恋愛が 辛くないわけじゃないし、なかなか成績が上がらなくて 落ち込んでしまう時もあるけれど、黒崎くんの存在を感じるだけで 由宇の心は 勇気と元気を取り戻せるのです。

由宇

『―――不安は たくさん あるけど』

『まずは あたしも  歩いていけるように』

『自分が ゆらがないように』

『これからも 黒崎くんと』

・・

実家で 両親と一緒に新年を迎えていた 由宇のもとに、帰国したばかりの 黒崎くんが…!!

何も聞いていない由宇は 突然すぎて 軽くパニック、緊張で 黒崎くんの顔を見ることも できません。

由宇
『2人ときって どう話してたっけ…』
黒崎くん
「はなれて座んなよ」

黒崎くんは 由宇を抱きしめ、「あ―――… おちつく」と言います。

1年ぶりの再会、由宇と くっついていたがる 黒崎くんでしたが……

由宇の柔らかな笑顔に 目を奪われ、キスをしようとするも なぜか、ピタッと止まって 離れてしまいます。

由宇

「どしたの?」

「黒崎くんてばっ…」

黒崎くん
「…ちょっと待て」
由宇
「なに? こっち向い…」
黒崎くん

「…なんだよ これ」

「すげー緊張する」

黒崎くんの顔は 今まで見たことがないくらい 真っ赤になっていて―――!?

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