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別冊フレンド9月号の 黒崎くんの言いなりになんてならない 67話の感想です

黒崎くんの言いなりになんてならない 第67話 マキノ 先生 著

ネタバレありの感想です。ご注意ください!

カナダへ修学旅行中の由宇と黒崎くんは ある偶然の出来事から、桜先生の恋人 リサさんと出会います。

黒崎くんを 桜先生と見間違え、「カナダ(こっち)に戻ってきたなら 教えなさいよ!」と言って 黒崎くんに殴りかかってきた リサさん。

「弟だ  あんた 桜の恋人だな」
「 ! 君 ハルくっ…」
「へ―――! 弟の話は 聞いてたけど 研修医時代の桜ソックリ!」
「ジロジロ 見るな」
『黒兄の彼女さん…!?  キレイで かっこいい人だな…』

リサさんとご友人の会話が 聞こえなかった由宇は 知らないけれど、実は リサさん、もうすぐ――――――?

桜先生を呼んでこようとした 由宇ですが、リサさんに 断られました。

「…今はいいわ アイツ 仕事には真面目なのよね」

「それ以外じゃ 逃げてばっかの 意気地ナシだけど!」

「TELもメールも無視して あの男っ…」

リサさんと桜さんは どう見ても、現在かなり モメてる関係…。

すると 珍しく黒崎くんから、リサさんへ 自分の連絡先を渡します。

「あんた 住んでるのは どこだ」
「トロントよ」

「俺たちも 明日までいる 俺の携帯だ」

「いつでも かけていい」

今まで 見たことがない、優しい対応の 黒崎くん。由宇は ビックリです。

しかも、挨拶とはいえ リサさんからのキスまで 受け入れるなんて……!?

黒崎くんは 桜先生のところへ行き、リサさんのことについて 話をしました。

「あの女から伝言 「いつもの店に 19時。」」
「…は? おまえ なに勝手にっ…」

「いつまで逃げ回んだ 桜」

「カナダに 連れてきてやったんだからよ」

「…っ仕返しかよ! 何もわかんねー ガキのくせにっ…」
「なら俺が いく」
「…は?」
「伝言は 伝えた」
「おい晴! まさかリサに 気があるとか言うんじゃ…」

不敵な笑みを浮かべて 去っていった黒崎くん。動揺を隠せない 桜先生は―――?

せっかくの修学旅行中なのに、黒崎くんが リサさんに対して とても親身になっていることが、由宇は 気になって仕方ありません。

『こんなコトくらいで ヤキモチやきたくは』

しかし、束縛みたいで よくない… とは分かっていても、言わずにはいられないのです。

「……あたしの  今の気持ちを述べてもよろしいでしょうか」
「あぁ」

「や さしすぎないでしょーか  …リサさんに」

「ビンタされかけても 怒んなかったし  連絡先も渡すし  キスまで…させてたし」

「ただの挨拶だろうが」

由宇だって 分かっているけれど、それでも……

「…っ お返しまでする!? 海外だからって ガードゆるいの… 危険ですよ!」
「それで終わりか?」
『あたしには アクマ対応かいっ』

「―――…っあたし以外に  気安く触ってんじゃねぇよ」

「~~~以上!」

言いづらい 素直な気持ちを、真っ赤な顔で 何とか言えた、由宇。

すると、黒崎くんは ご機嫌になって 爆笑!!

『なんで爆笑してんの!?』

だけど ケンカにならなくて よかった…、なんて 由宇がホッとしていた その時、黒崎くんの携帯が鳴ります。

「今ホテルだ」

「―――ああ 問題ない 今出る」

「待ってろリサ」

電話をしながら立ち上がった 黒崎くん、由宇の目の前で まさかの「リサ」呼び。

そして なぜか、ちょっとウキウキした様子で 由宇に「じゃあな」と言って――――――!?

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